携帯電話の活用

携帯電話。
この小さな万能以上のツ-ルが今後、一体どのように更なる発展を遂げて行くのか、非常に興味深い半面、「これ以上どうなるの?」と思ってしまう自分もいます。

 
携帯電話の黎明期を知る筆者からすれば、ここまでの普及と発展は正直、全やくく予想出来ませんでした。
現在最新機種の携帯電話を使いこなせない自分に苦笑いしつつ、このままでは駄目だ・・・って思うばかりです。

そんな私はこの十年来、日々仕事に追われるばかりの生活が続いていました。
仕事が終われば1人で食事、テレビを観てから就寝の繰り返しでした。
だけどそろそろ真剣に結婚を考える年齢となり、同時に異性と出会える環境が皆無な現状にまた頭を抱えたりして。
パソコンで色々情報を募る中、出会い系サイトの存在を知ったのです。

無料で登録出来たそのサイトは、普段の自分のメインのメルアドでは無く、専用のメ-ルボックスが利用出来、相手との意思疎通もメ-ルですから、引っ込み思案の私にとっては凄く助かりました。
もっと早い時期にこのサイトの存在を知っていたなら、自分自身の現在の交友関係や恋人関係も全く違ったモノになっていたかも知れません。
それが少し残念で悔しく思えました。

しかし、こんな便利なサイトの存在が、一体どれだけ多くの人達の力となっているのか、興味が尽きません。
人と人との出会いは本当に予測不可能ですし、だからこそワクワクするのでしょう。
携帯電話の今後の発展を思う時、こういった出会い系サイトの更なる増加と進化は間違い無いでしょう。
近い未来、「出会いは全て出会い系サイト」なんて時代が訪れるのかも知れませんネ。

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真面目すぎるのは疲れます

私は、セフレを1人持っていますが、その関係を知るのは私と彼だけです。
会社での私は、自分で言うのもなんですが、とても真面目で、セフレなどいるようには全く見えないでしょう。

でも、私には「裏の顔」があるのです。私は、仕事ではとても真面目な分、裏ではセフレと大いに時間を楽しんでおり、逆援助もしています。
セフレがいそうな女性、というのはなんとなく想像出来ますが、私の場合には、その感じは多分、
微塵も出ていない、どちらかと言えば地味なタイプの女性ですから、言ったところで誰も信じないでしょう。

そのくらい、毎日コツコツと真面目に働いているのですが、真面目すぎるのは疲れます。
どこかで発散しないとやっていけない、と思いついたのが「セフレ」の存在だったのです。

これだけハマるとは思いませんでしたが、今は、セフレ無しの生活は考えられません。
周囲に溶け込めず、仕事が中心の私にとって、このセフレは、最高の癒しの場なのです。

社会的にも、あまり良いイメージはないということは認識しております。しかし、どこかで無駄な時間も必要になるのです。
四六時中、根を詰めていては疲れます。その点、セフレはとても大切な存在です。
セフレの彼は、今やなくてはならない存在なのです。
でも私が年をとったらきっと相手にしてくれなくなっちゃうからそのときはこの逆援助サイトでもつかって誰かを捕まえちゃおうかなとか思ってます。
でもそうなったらなんだか女としての魅力が全然なくなってしまったみたいで嫌だなぁ。どうにか若いままでいさせてくれないかしら神様。

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