複数にアプロ-チ
#1「出会い系サイトで複数にアプロ-チ」。
タ-ゲットの中で1番のお気に入りは、マナさんという21歳の女性。
何でも先月彼氏と別れたばかり、だとか。
女子大生との接点など日常あるハズも無く、とても緊張しながらも思い切ってアプロ-チ。
なんと数分後に彼女から返事が届き、ここは一気に勝負だと「いつ会える?」と再度返信したのです。
#2「日曜日なら・・・」
彼女の終日オフは日曜だけらしいので、こちらから思い切って食事のお誘いを届けてみました。
#3「OKゲットだゼ!」。
何と「構わないヨ」との返事が。
どうやら日曜は相当暇みたいで、遊び相手なら誰でも良かったのかも知れません。
それでもこのチャンスを潰してはならないと、早速予定を綿密に計画しました。
#4「当日」。
写メで確認した通りの可愛い彼女が目の前に登場しました。
当日は食事だけでしたが、色々と会話が弾み、僕的には大満足の1日でした。
#5「次回のデ-トも確保」。
その後もマメなメ-ルを欠かさず、次のデ-トの約束も取り付ける事が出来ました。
彼女の軽いノリが、僕に味方してくれたみたいです。
出会いSNSでもこんな相手を見つける事が出来たなら、トントン拍子で進展出来るモノだと再認識です。
タグ
2012年2月7日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:セックスフレンド体験談
セフレになってみて
今現在セフレの関係を続けている女性のなかには、その立場に苦しんでいる人もいることと思います。もちろん、気楽なセフレの立場を楽しんでいる人もいることでしょう。セフレの身分から、少し発展して彼女にしてもらいたいけど言い出せない場合や、セフレでいないと関係自体が終了してしまうことを恐れている人もいることでしょう。
私も過去にそのような心境になっていたことがりました。このままじゃ良くないと思いつつも、だらだらと体だけの関係が続いていくことに悩んでいました。
そんなあるとき、たまたま参加した同窓会で再会した学生時代の男友達にデートに誘われ、他愛もない話からメール交換をするようになり徐々に仲良くなりました。すると、セフレしか見えていなくて心の余裕がなかった私の視野がだんだん開けてきて、セフレとの関係に悩んでいた頃が嘘みたいにすっぱりとセフレとの関係を断つことができました。いまでは同窓会で再会したその男友達とちゃんとした恋人関係になれてまあまあ幸せです。
結局のところ、男性関係の悩みは男性に治してもらうのが一番なんだなと思いました。もし、あなたがセフレとの関係で悩んでいるのでしたら、いったん他の男性と付き合ってみたりして視野を広げてみるといいと思います。セフレだけに固執していた時の悩みが嘘のように解決できるかもしれません。そうしないと、無駄に時間が過ぎていくし、幸せがどんどん逃げて行ってしまいますよ。
タグ
2011年11月22日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:セックスフレンド体験談
心密かに望んでいる事
全ての男性がおそらく心密かに望んでいる事。それは「セフレ関係の女性の存在」。これは間違いありません。セフレは特定の彼女ではありませんから、生活面での義理立ても要りませんし、他に更にセフレを作ったとしても、浮気には該当しません。セフレは何人いても困りません。これが彼女とは違う最大のメリットでしょうネ。
セフレ探しに最適なツ-ルといえば、完全無料出会いサイト。これは周知の事実です。私も複数の出会い系サイトの利用経験者です。無料サイトは金銭面の負担が無いのは嬉しい半面、どうしても男性会員が多くなって競争率が高くなってしまうのは、致し方ありません。だから有料サイトもバランス良く併用していました。
この手法は大正解で、無料サイトはお金がかからない半面、女性から返事が届く事は殆どありませんでしたし、たまに届く変身もどこかしら高飛車な文面で、多くの男性からメ-ルを受け取ってる女性ならでは、だと感じたモノでした。
その点、有料サイトでは、男性も利用料を支払っているが故、辺り構わず的なメ-ルを女性に届けてる風でも無く、女性から返事が届く確率も高い上に、文面も好印象を抱くモノが多かったです。
なるほど、出会いにお金をケチってはならない事を再認識させられましたネ。そんな風に1ヵ月間程、色々な人とメ-ル交換を重ねた後、2人の女性を選んで、現在は双方とのセフレ関係を継続出来ているんです。全くキャラクタ-が対照的な2人ですから、新鮮で凄く良い感じです。
タグ
2011年10月21日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:セックスフレンド体験談
真面目すぎるのは疲れます
私は、セフレを1人持っていますが、その関係を知るのは私と彼だけです。
会社での私は、自分で言うのもなんですが、とても真面目で、セフレなどいるようには全く見えないでしょう。
でも、私には「裏の顔」があるのです。私は、仕事ではとても真面目な分、裏ではセフレと大いに時間を楽しんでおり、逆援助もしています。
セフレがいそうな女性、というのはなんとなく想像出来ますが、私の場合には、その感じは多分、
微塵も出ていない、どちらかと言えば地味なタイプの女性ですから、言ったところで誰も信じないでしょう。
そのくらい、毎日コツコツと真面目に働いているのですが、真面目すぎるのは疲れます。
どこかで発散しないとやっていけない、と思いついたのが「セフレ」の存在だったのです。
これだけハマるとは思いませんでしたが、今は、セフレ無しの生活は考えられません。
周囲に溶け込めず、仕事が中心の私にとって、このセフレは、最高の癒しの場なのです。
社会的にも、あまり良いイメージはないということは認識しております。しかし、どこかで無駄な時間も必要になるのです。
四六時中、根を詰めていては疲れます。その点、セフレはとても大切な存在です。
セフレの彼は、今やなくてはならない存在なのです。
でも私が年をとったらきっと相手にしてくれなくなっちゃうからそのときはこの逆援助サイトでもつかって誰かを捕まえちゃおうかなとか思ってます。
でもそうなったらなんだか女としての魅力が全然なくなってしまったみたいで嫌だなぁ。どうにか若いままでいさせてくれないかしら神様。
タグ
2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:セックスフレンド体験談